英語の数字の表記と読み方・数え方!カタカナ読みと発音記号とともに解説!

Hello(ハロー・こんにちは)!
How are you(ハウアーユー・ご機嫌いかがですか)?
 
 
英語は義務教育の必須科目ですので数字もご存知の方が多いと思いますが、発音には自信が無い方が多いのではないでしょうか。
 
実は英語は日本人にとってかなり発音が難しい言語です。
 
その主な理由は、①日本には存在しない音が多いから、そして②スペルと発音が一致しないから。
 
それにも関わらず日本の学校では発音を丁寧に教えてくれません。ですので発音記号の読み方をそもそも知らない、あるいは忘れてしまった方も少なくないのではないでしょうか。
 
ここでは英語の数字(基数と序数を少し)の表記と読み方・数え方を、カタカナ読みと発音記号とともに紹介していきますが、発音記号の読み方や発音のルールなども少し載せておきました。
 
正しく発音してみたい方は参考にしてみてください。
 
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基数1〜19まで

まずは数字の基数からです。
 
数字
スペル
発音
備考
0
zero
ズィーロウ(zíːrou)
ネイティブは「ゼロ」とは発音しない。「z」は「ザ行」だが「zi」は「ジ」ではなく「ズィ」の音。母音で終わる単語のアクセントのある母音はアルファベット読みになることが多いという法則がある。「e」は「エ」ではなく「イー」と発音する。
1
one
ン(wʌn)
「ʌ」は呟く時の「あっ」。日本語の「ア」よりも口の開きが小さい。
2
two
トゥー(túː)
「u」は日本語の「ウ」に近いが若干唇をすぼませる。「ː」の記号は強調の記号。正確には「長く」よりも「力強く」の意味合いなので、「強く」発音できていれば必ずしも「長く」する必要はない。
3
three
ー(θríː)
「θ」は日本語のサ行ではなく舌を少し出して上の歯につけ息を遮断する音。「r」は舌先をどこにも当てずに発音する「ラ行」。
4
four
フォー(fɔɚ)
「ɔ」は口を大きく開けて発音する「オ」。「ɚ」はアメリカ発音でのみ使う記号で「ər」(曖昧母音のアル)を表す。最後に少し「r」の音が入ることになる。
5
five
ファイヴ(fáiv)
母音や子音+eで終わる単語(five)のアクセントのある母音(i)はアルファベット読み(アイ)で発音することが多いが、子音で終わる場合(six)は本来の音(イ)で発音するケースが多いという法則がある(絶対ではない)。つまり「five」の「i」は「アイ」と読むが、「six」の「i」は「」と読む。また二重母音なので前の母音を強く長く発音する。
6
six
スィクス(síks)
「シックス」ではない。「sa」は「サ」の音だが、「si」は「スィ」の音になる。日本語の「シ」の音はアルファベットでは「shi」で発音上は「ʃ」。
7
seven
ヴン(sévən)
「ə」は半開きの口で脱力した状態で言う「ア」。声がこもる感じで「ウ」や「オ」にも近く聞こえる。力を抜く箇所でよく登場する。
8
eight
イト(éit)
ɡhは発音しない。「ei」は二重母音。二重母音は前の母音を強く長く発音する。
9
nine
イン(náin)
「a」は口を大きく開けて発音する「ア」。
10
ten
ン(tén)
11
eleven
ヴン(ɪlévən)
「l」は舌先を前歯の根元にしっかりくっつけて発音する「ラ行」。子音で終わる単語のアクセントのある母音(e)は「本来の発音」(エ)となるケースが多いが、アクセントがない時は「ə」か「i」になることが多いという法則がある。3つの「e」がすべて違う音になるところに注目。
12
twelve
トゥウェルヴ(twélv)
「w」は半母音の1つで唇を思いっきり突き出して発音する「ウ」。
13
thirteen
ティーン(θɚːtíːn)
「ɚː」はアメリカ発音でのみ使う記号で「əːr」(曖昧母音のアール)を表すが、この斜体の「r」は省略可能。
14
fourteen
フォティーン(fɔɚtíːn)
「ɚ」もアメリカ発音でのみ使う記号で「ər」を表す。
15
fifteen
フィティーン(fìftíːn)
母音や子音+eで終わる単語(five)のアクセントのある母音(i)はアルファベット読み(アイ)で発音することが多いが、子音で終わる場合(fifteen)は本来の音()で発音するケースが多いという法則がある。
16
sixteen
スィクスティーン(sìkstíːn)
「母音+母音」のスペルは前の母音をアルファベット読みし、後ろの母音を無視して発音するという法則がある(絶対ではない)。つまり「ee」の前の「e」を「イー」と読み、後ろの「e」を無視して発音するということ。
17
seventeen
ブンティーン(sèvəntíːn)
英語のアクセントには3段階があり、強い方から「第一アクセント(í)」「第ニアクセント(ì)」「弱アクセント(i)記号なし」という形で表記することになっている。ただ「ɔ」や「ɚ」などの一部の文字にアクセント記号を付けられなかったため太字で表記した。
18
eighteen
ティーン(èitíːn)
19
nineteen
インティーン(nàintíːn)
 
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英語の発音についてちょっと解説!

ここでは英語で使用される発音記号の読み方や、発音のルールを簡単に解説します。お急ぎの方やご存じの方は飛ばしてもらって構いません。
 
 
1 発音記号の読み方
英語で使用される発音記号をまとめておきましたので参考にしてみてください。
発音記号
読み方と注意点
母音
æ
「ア」の口の形で発音する「エ」。
a
口を大きく開けて発音する「ア」。
ɔ
口をやや大きく開けて発音する「オ」。
ə
半開きの口で脱力した状態で言う「ア」。声がこもる感じで「ウ」や「オ」にも近く聞こえる。力を抜く箇所でよく登場する。
ɚ
「ɚ」はアメリカ発音でのみ使う記号で「ər」(曖昧母音のアル)を表す。なお「ɚː」は「əːr」を表すが、こちらの「r」は省略可能。
ʌ
呟く時の「あっ」で、日本語の「ア」よりも口の開きが小さい。
i
日本語の「イ」と「エ」の中間くらいの「イ」(エに近いイ)。
実は「i」とは少し音色が異なり日本語の「イー」に近い。
e
日本語の「エ」に近い。
u
日本語の「ウ」に近いがやや唇をすぼませる。
半母音
w
唇を思いっきりすぼませる「ウ」。
j
日本語の「ヤ行」。
r
舌先をどこにも当てずに発音する「ラ行」。唇を突き出した状態から始めると発音しやすい。
子音
l
舌先を上前歯の根元にくっつけた状態で発音する「ラ行」。
ŋ
鼻にかけて発音する「ング」だが、一般的に「グ」は聞こえにくい。
m
日本語の「マ行」。
n
日本語の「ナ行」。
θ
舌先を少し出して上の歯に付けて息を遮断して出す「ス」の音で無声音。
ð
「θ」を濁らせた「ズ」の音で有声音。
f
下唇を上の歯につけ遮断した状態で発音する「フ」の音。
v
下唇を上の歯につけ遮断した状態で発音する「ヴ」の音。
ʃ
日本語の「シ」の音。
ʒ
日本語の「ジ」の音。
s
日本語の「サ行」。
z
日本語の「ザ行」。
p
日本語の「パ行」。
b
日本語の「バ行」。
t
日本語の「タ行」。
d
日本語の「ダ行」。
k
日本語の「カ行」。
g
日本語の「ガ行」。
日本語の「チ」。
日本語の「ヂ」。
h
「ハー」と息を吹きかける時の音。
 
 
2 英語のアクセントと強調
英語のアクセントには3段階があり、強い方から「第一アクセント(í)」「第ニアクセント(ì)」「弱アクセント(i)記号なし」という形で表記することになっています。ただ「ɔ」や「ɚ」などの一部の文字にはアクセント記号を付けられなかったのでアクセント箇所を太字にしてあります。
なお「ː」の記号は強調の記号。正確には「長く」よりも「力強く」の意味合いなので、「強く」発音できていれば必ずしも「長く」する必要はありません。
 
 
3 母音の発音変化の法則
英語で母音を表すアルファベットは基本的に「a,i,u,e,o」の5つ。必ず当てはまるわけではありませんが、知っておくと便利な法則がいくつかありますのでご紹介しますね。
 
①母音には2通りの読み方がある
アクセントのある母音には「アルファベット読み」するパターンと、「本来の発音」になるパターンがあります。
スペル
アルファベット読み
本来の発音
a
ei
æ
i
ai
i
u
juː / uː
u / ʌ
e
e
o
ou
ɔ / ɑ
「母音や子音+eで終わる単語」のは「アルファベット読み(iならアイ)」となるケースが多く、
「子音で終わる単語」のアクセント母音は「本来の発音(iならイ)」となるケースが多いです。
※ただしアクセントがない時は「ə」か「i」。
例 zero(zíːrou・ズィーロウ・0)
例 five(fáiv・ファイヴ・5)
例 six(síks・スィクス・6)
例 nine(nɑin・ナイン・9)
例 eleven(ɪlévən・イレヴン・11)
 
②「母音+母音」の法則
母音が2つ続いた場合、前の母音は「アルファベット読み」で、後ろの母音は「無視」して発音することが多いです。
例 three(θríː・スー・3)
例 sixteen(sìkstíːn・スィクスティーン・16)
 
 
4 二重母音の発音の仕方
「ai」「ei」「ɔi」などの二重母音は、前の母音を強く長く発音し、後ろの母音を弱く短く発音します。
例 five(fáiv・ファイヴ・5)
例 eight(éit・イト・8)
 
 
5 日本語のサ行とアルファベットの注意点
日本語の「サシスセソ」をアルファベットで表記すると「sa,shi,su,se,so」となります。「s」は基本的には日本語の「サ行」ですが、「si」だけは「スィ」と発音し、「shi」が「ʃ=シ」の音に対応します。
同様に「ザジズゼゾ」をアルファベットで表記すると「za,ji,zu,ze,zo」となります。「z」は基本的には日本語の「ザ行」ですが、「zi」だけは「ズィ」と発音し、「ji」が「ʒ=ジ」の音に対応します。
例 zero(zíːrou・ズィーロウ・0)
例 six(síks・スィクス・6)
 
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20〜90

英語の2桁の表記は日本語と同じで10の位に1の位をつなげるだけ。ただし2桁表記の時は10の位と1の位の間にハイフン(-)を置くことになっていますので忘れないようにしてください。20代だけ全て載せておきますね。
 
数字
スペル
発音
備考
20
twenty
トゥンティ(twénti)
「w」は唇を思いっきりすぼませて発音する「ウ」。
21
twenty-one
トゥンティン(twéntiwʌn)
「ʌ」は呟く時の「あっ」。日本語の「ア」よりも口の開きが小さい。
22
twenty-two
トゥンティトー(twéntitúː)
23
twenty-three
トゥンティスー(twéntiθríː)
「θ」は日本語のサ行ではなく舌を少し出して上の歯につけ息を遮断する音。「r」は舌先をどこにも当てずに発音する「ラ行」。
24
twenty-four
トゥンティフー(twéntifɔɚ)
「ɔ」は口を大きく開けて発音する「オ」。「ɚ」はアメリカ発音でのみ使う記号で「ər」(曖昧母音のアル)を表す。
25
twenty-five
トゥンティファイヴ(twéntifáiv)
母音や子音+eで終わる単語(five)のアクセントのある母音はアルファベット読みで発音することが多いが、子音で終わる単語(six)のアクセント母音は本来の音で発音するケースが多いという法則がある。
26
twenty-six
トゥンティスィクス(twéntisíks)
27
twenty-seven
トゥンティヴン(twéntisévən)
子音で終わる単語(seven,eight)のアクセント母音は本来の音で発音するケースが多いが、アクセントのない母音は「ə」か「i」となることが多い。
28
twenty-eight
トゥンティイト(twéntiéit)
英語のアクセントには3段階があり、強い方から「第一アクセント(í)」「第ニアクセント(ì)」「弱アクセント(i)記号なし」という形で表記することになっている。
29
twenty-nine
トゥンティイン(twéntináin)
30
thirty
ーティ(θɚːti)
「ɚː」はアメリカ発音でのみ使う記号で「əːr」を表す。「ə」は半開きの口で発音する脱力した「ア」で本来非アクセント箇所で使われることが多い。斜体の「r」は省略可能。なお「ː」の記号は強調の記号。正確には「長く」よりも「力強く」の意味合いなので、「強く」発音できていれば必ずしも「長く」する必要はない。
40
forty
フォーティ(fɔɚti)
fortyはfourやfourteenと若干スペルが異なりuが脱落するので注意。「ɚ」は「ər」を表す。
50
fifty
フィフティ(fífti)
60
sixty
スィクスティ(síksti)
70
seventy
ブンティ(sévənti)
80
eighty
イティ(éiti)
90
ninety
インティ(náinti)
 
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100以上

ここでは100から1兆まで一気に紹介します。
 
数字
スペル
発音
備考
100
one hundred
ンドレド(wʌn hʌndrəd)
百。子音で終わる単語のアクセント母音「u」は本来の発音「ʌ」で発音されることが多いが、アクセントのない母音「e」は「ə,i」で発音されることが多い。「ə」は曖昧母音であるため「ンドラド」にも「ンドルド」にも聞こえるが、アクセントがないため弱く発音するのがポイント。
200
two hundred
トゥンドレド(túː hʌndrəd)
2百以上はhundredの前に1から9の数字をつけるだけ。
365
three hundred sixty-five
ンドレド スィクスティーファイヴ
1,000
one thousand
ウザンド(wʌn θáuz(ə)nd)
千。「ou」の綴りは「アウ」か「オウ」の音。二重母音は最初の母音を強く長く発音する。
1,001
one thousand one
ウザンド ン(wʌn θáuz(ə)nd wʌn)
日本語と同じで間の0は表記しない。
2,000
two thousand
トゥウザンド(túː θáuz(ə)nd)
2千以上はthousandの前に1から9の数字をつけるだけ。
2,022
two thousand twenty-two
トゥウザンド トゥンティトー(túː θáuz(ə)nd twéntitúː)
西暦(年号)として表記する場合は「twenty twenty-two」(20と22)。
2,023
two thousand twenty-three
トゥウザンド トゥンティスー(túː θáuz(ə)nd twéntiθríː)
西暦(年号)として表記する場合は「twenty twenty-three」(20と23)。
2,024
two thousand twenty-four
トゥウザンド トゥンティフォー(túː θáuz(ə)nd twéntiifɔɚ)
10,000
ten thousand
ウザンド(tén θáuz(ə)nd)
1万。10×千の意味。
20,000
twenty thousand
トゥンティ ウザンド(twénti θáuz(ə)nd)
100,000
hundred thousand
ンドレド ウザンド(hʌndrəd θáuz(ə)nd)
十万。100×千の意味。
200,000
two hundred thousand
トゥンドレド ウザンド(túː hʌndrəd θáuz(ə)nd)
1,000,000
one million
リアン(wʌn míljən)
百万。子音で終わる単語のアクセント母音「i」は本来の発音「i(イ)」で発音されることが多いが、アクセントのない母音「o」は「ə,i」で発音されることが多い。「ə」は口を半開きな状態で発音する曖昧母音の「ア」だが、この音をカタカナで表現するのは難しく、実際には「リオン」にも「リウン」にも聞こえる。アクセントがないため弱く発音するのがポイント。
1,234,567
one million two hundred thirty-four thousand five hundred sixty-seven
リアン  トゥー ンドレド ーティーフォウザンド  ファイヴ ンドレド スィクスティーヴン
分かりやすく言うと「1百万234千567」。
10,000,000
ten million
リアン(tén míljən)
千万。10×100万。
100,000,000
one hundred million
ンドレド リアン(wʌn hʌndrəd míljən)
1億。100×100万。10万の時と異なりhundredの前にoneが入る。
1,000,000,000
one billion
リアン(wʌn bíljən)
十億。「ア」は脱力した曖昧母音。
10,000,000,000
ten billion
リアン(tén bíljən)
百億。10×10億。
100,000,000,000
one hundred billion
ン ハドレド リアン(wʌn hʌndrəd bíljən)
千億。100×10億。
1,000,000,000,000
one trillion
ン トリアン(wʌn tríljən)
1兆。「l」は舌先を上前歯の根本にしっかりつけるが、「r」は舌先をどこにもつけない。
 
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序数

「○番目の」を表す序数についても少し紹介しておきます。序数は順序や日付、分数の分母などに使われますが、単体で使用する場合は頭に「the」を付けます。基本的には数字(基数)に「th」を付けていくことになりますが、例外もありますので注意してください。
数字
スペル
発音
1番目の
first
ファースト(fɚːst)
2番目の
second
カンド(sékənd)
3番目の
third
ード(θɚːd)
4番目の
fourth
フォース(fɔɚθ)
5番目の
fifth
フィフス(fífθ)
6番目の
sixth
スィクスス(síksθ)
7番目の
seventh
ヴンス(sévənθ)
8番目の
eighth
イトス(éitθ)
9番目の
ninth
インス(náinθ)
10番目の
tenth
ンス(ténθ)
11番目の
eleventh
ブンス(ilévənθ)
12番目の
twelfth
トゥウェルフス(twélfθ)
13番目の
thirteenth
ティーンス(θɚːtíːnθ)
14番目の
fourteenth
フォティーンス(fɔɚtíːnθ)
15番目の
fifteenth
フィティーンス(fìftíːnθ)
16番目の
sixteenth
スィクスティーンス(sìkstíːnθ)
17番目の
seventeenth
ヴンティーンス(sèvəntíːnθ)
18番目の
eiɡhteenth
ティーンス(èitíːnθ)
19番目の
nineteenth
インティーンス(nàintíːnθ)
20番目の
twentieth
トゥンティス(twéntiɪθ)
21番目の
twenty-first
トゥンティファースト(twénti fɚːst)
100番目の
one hundredth
ンドレドス(wʌn hʌndrədθ)
101番目の
one hundred and first
ンドレド ンド ファースト(wʌn hʌndrəd ænd fɚːst)
1,000番目の
one thousandth
ウザンドス(wʌn θɑuz(ə)ndθ)
 
 

おわり

お疲れ様でした。いかがでしたか?
 
発音記号通りに読んでみると意外と違う音だった、という方も少なくなかったのではないでしょうか。
 
英語はスペルと発音が一致しないとよく言われますが、発音の法則性というものも一応存在します。
 
ですので余裕のある方は単にカタカナで丸暗記するのではなく、発音記号や発音のルールを整理した上で覚えてみてください。正しい発音が身につく上に実は暗記の効率もそちらの方がいいです。
 
そして不思議なことに他の単語の暗記も楽になりますから。
 
それでは。
 
ハク
 
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